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ディメンションゼロを5人組+@が研究するブログです。 相互リンク随時募集中!!
2017/05
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さーてとお久しぶりです。ありすです。


D0もホリプパが禁止になる等ありますが、これで環境が変わるのでしょうか?環境の推移も見所ですね。


てか何か伝えたいことがあるわけでもなくただグダグダと語りたかっただけだという……。(ノ_<)


もうこのブログ何でもブログに改名でもする?笑


とはいえまだまだD0のことで突っ走りますよー!



ということで今回はここまで!
see you next time!
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やっと......やっと......入れました!(パスワード思い出しただけ)
パソコンが壊れて書けなくなっていたのでちょっとほっとしてます。次回からはiPhoneで投稿しますので誤字脱字あってもお許しください。
今日はこの辺で。全最で会えるひとは是非お会いしましょう♪♪ヽ(´▽`)/
どーも、ありすです。では前回の続きから。

前回、デッキは青黒で作ればいいということが分かりました。では早速レシピを載せてみましょうか。


デッキ名: 蒼黒コントロール
作成者: ありす
(デッキ作成サイトで見る)
禁呪合計: 30
メインデッキ
【ユニット】
2×《大陸アルドのマーメイド》
3×《ギガント・トリトーン》
3×《断裂の魔氷クレバス》
3×《アイスドラゴン》
3×《突き刺す人形シェリー》
2×《イビルアイ・アサシン》
2×《メロー・カード》
3×《闇の天使アポカリプス》
3×《幽魔タスヴィーリー》
【ベース】
3×《ペット・セメタリー》
【ストラテジー】
3×《ダークサイド・ソウル》
3×《バードマン・ソウル》
3×《ピカレスク・ロマン》
3×《冥王の刻印》
1×《真夜中のダンスパーティー》

サイドボード
【ユニット】
2×《濃霧の魔氷フォッグ》
【ストラテジー】
3×《不運の始まり》
2×《サイバー・テロ》
3×《霧の浸食》


前回も書きましたが、青は手札調整で黒はダンパが主な理由で選んでます。プラス黒でできること、それは「ハンデス」です。今回はそれが出来るような構成にしました。
ピカレスクロマン+アイスドラゴン+α のコンボは強いのでとりあえず入れておき、手札に貯めやすいようにソウル二種類を入れ、あとは相手のユニット、ベースを捌ききるカードだけを入れました。不運を入れたのはサイドボード後に相手のデッキがどんな構成なのかを知るため。後は別段わからないカードはないと思います。
銀行を入れるかどうかだけ悩んでいますが、調整してから考えます。

スタックが重なっているのでこの辺で。  (   *^-^*)ノ~~マタネー!!

どーも、最近町田会に行けてないありすです。皆様いかがお過ごしでしょうか?

では早速本題に行きましょう! (何か前振り思いつかなくて・・・)


実は千里夜行さんからこんなお題を頂きました。

『メインデッキとサイドボード込みのデッキ紹介。仮想敵に対したときのサイドボード後の形と、そのサイドボーディングの解説つきの記事。長いと読みにくいので、何回かにわけた連載記事で。デッキは好きなのでいいけど、もし迷うなら「もし自分が来週全最に出るなら選ぶもの」とかで』(by 千里夜行)

なるほど。確かに考えたことは無かったなと思いつつ、早速取り掛かってみたいと思います。


①この環境について。
何はともあれ、まずはこの環境を知らなければ話になりません。
自分が思うにこの環境は大きく分けて二つに分があると思っています。1つはランデス。もう1つは白単ビートです。ランデスは分かると思うので何故白単ビートなのか。簡単に書くと(こう思い切って書くとかなりの語弊を生みそうですが、)「忠実なる闘士フェンリル」と「禁呪大開放」の存在により『この環境でどんなデッキ相手でも対等以上に渡り合えるデッキ』となったデッキであるということです。そちらもデッキレシピも需要があれば載せるとして今回は先に進みましょう。

では選択するデッキとしては、この二つのデッキに勝てる、少なくとも有利な状況に持っていけるようなポテンシャルを持ったデッキではなければいけないという事です。ランデスには絨毯爆撃系の「エネルギーゾーン効果」で、白単ビートには「忠実なる闘士フェンリルをどうにかするカードを入れる、ただしコストは7以下に抑えるか、または4コストを払えるようにエネルギーを配分を考える」と言ったところでしょうか。
ではそこを踏まえてデッキを選択していきましょう。

②デッキ選択にあたり
ランデスは置いといて、まずは白単から考えていきましょう。
白単を相手にした時に気をつけなければならないことは、むやみに対象にとってはならない&しっかりと対策の対策を講じる といったところでしょうか。その為にしなければならないことは手札を調節することです。よってここは手札を調節しやすい青色を候補に挙げときましょう。
次にランデスですが上述のとおり「エネルギーゾーン効果」を持つカードでいいでしょう。ただし、ランデスには大巨人の盾が入ることがあるので9000火力を与える「絨毯爆撃」では足りないことが容易に考えられますのでここは「真夜中のダンスパーティー」を使いましょう。よってここは黒色を候補に挙げときましょう。

これで使用デッキは青黒で作ればいいことが分かりました。早速作っていきましょう。



…と、いいたいところですが、この続きは来週に回すことにします。

それではさようならー ( ´・ω・`)ノ~バイバイ

どーも、ありすです。
前の更新ではお騒がせしました。どうやら自分が勘違いしていたようです。申し訳ありませんでした。

その罪滅ぼし(?)になるかは分かりませんが、もう一つガチデッキをご紹介します。



と少しここでお話を。



D0で勝つ条件は何でしょうか? そうです。相手にスマッシュを7点叩き込むことです。

では逆に負ける条件は何でしょう?7点ダメージを受けたとき?確かにそうですね。
でももう一つありますよね? そう、それは…



「デッキが無くなった時」 です!!!



今回はそこに着目して作ってみました。



「揃ったら勝ち!『デッキ破壊特化型』デッキ」


ユニット
《犬闘士フェンリル》*3
《ブラッディ・マリー》*3
《突貫工リリア》*1
《忠実なる闘士フェンリル》*3
《シェカラート》*3
《鳴り響く斧の乙女》*3
《エヴァンジェリカル・エンジェル》*3

ベース
《メディテーション・ルーム》*3
《ソーラービーム・サテライト》*3
《クリスタル・コロニー》*3

ストラテジー
《信頼の証》*3
《サイレント・マジョリティ》*3
《フロッグナイト・タクティクス》*3
《ピースブリンガーの聖句》*3


肝心なことはサイレント・マジョリティを打つことですが、相手がクレバス出したそうな顔をしたら「しょうがないな(´・ω・`)」という顔で出せて上げることです。

では解説の方へ行きましょう!ヽ(´▽`)/


〇サイレント・マジョリティ:当たり前ですがこのデッキの主役であり根幹です。こいつを何回打つかで勝敗が決まるよ!クレバス?出していいよ!ドローしていいよ!(満面の笑み)
〇フロッグナイト・タクティクス:基本は使ったサイレント・マジョリティを使いまわすためですが、状況に応じて様々に使い分けましょう。
〇信頼の証:相手のスマッシュ抑制カード。クリスタル・コロニーを採用しているとは言ってもやっぱりコイツも欲しい。またプランに見えたサイレント・マジョリティを回収するのにも。
〇ピースブリンガーの聖句:優秀な相手ユニットフリーズカード。白単だし、コストが軽いこちらの方を採用。早いデッキに殺されたくなかった。。。(´・ω・`)
〇忠実なる闘士フェンリル:相手の速度を遅くする&自分のユニットのパンプ用。
〇4コス軍団たち:相手がクレバスで迷わないようにわざと全部コスト帯を統一しました。これにより、相手はたくさんドローしてくれることでしょう。(満面の笑み)
基本パワーがフェンリルと合わせて8000になるので及第点かと。
〇突貫工リリア:ソーラビーム・サテライトを使いまわしたり、クリスタル・コロニーを破壊する計算を狂わせたり。
〇鳴り響く斧の乙女:当たり前の投下用。そう、「投下用」。つまり自軍まできてしまったユニットは無視すること。他のカードで対処しましょう。こいつは中央でよく分からんことしてくるやつを倒します(主に隊列召喚系)。終盤腐りそうでも1枚は持ってましょう。フェンリルと合わせて9000パワーはそうそう突破されないはずです。
〇ベースたち:相手の計算を狂わせる、盤面をごちゃごちゃにする役割です。特にコストを要求しないメディテーション・ルーム、ソーラービーム・サテライトは完全に採用でしょう。


いかがでしたでしょうか?メタが変わりましたかね?変わったら幸いですが。
前回も言いましたが、是非一回使ってみてください!どのデッキも楽しいですし、新たな発見があると思います。

それではこのへんでー♪ ばいばーいヽ(・∀・)ノ!

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