忍者ブログ
ディメンションゼロを5人組+@が研究するブログです。 相互リンク随時募集中!!
2026/01
< 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

使用デッキ:赤緑ビートダウン

一回戦:赤黒融解
ウィンターグランプリで戦った方
しかもお互いのデッキタイプも同じ
一本目はプレイングミスのせいでスマッシュ7点まで一歩及ばずデッキアウト
二本目は相手の融解のタイミングで火力を握れず敗北
なんかトラウマになりそうですw

結果:××
合計:0点

二回戦:不戦勝


結果:◯◯(?)
合計:6点

三回戦:青黒プラントコン
一番苦手なデッキタイプだったものの相手がユニットの処理にエネルギーを使い切ったところで大樹→Jr.→バグキャッスルと一気に決め、二本目は2体展開したラッパをノーライフアーミーで処理されたのでスタックで敵軍のユニットとジャイアントをエネから出しバグキャッスルで勝利。

結果:◯◯
合計:12点

四回戦:赤青融解
一本目はこっちがブン回り二本目は相手が華麗に観音様を出してオーバーキル

結果:◯×
合計:15点

五回戦:赤緑ビート
一本目は先攻を取られたあげく速攻でラッパをプレイされるもののJr.などで処理。
二本目は初手がベースやストラデジーばかりで低コストユニットがいないという事故状態から処理合戦になりデッキの火力を全てハンドに引けたので相手の進行を止めそこから大量展開して勝利

結果;◯◯
合計:21点

六回戦:ID


総合得点:24点
順 位 :18位


と、いうわけで念願のプロプレイヤーになれました!
ただ、身内からの風当たりが強いのがキツいです。

なお使用したデッキのデッキレシピは後日公開しようと思います。
PR
期末テストも今日で半分が終わりました。
どうも、油断してるとシャーペンがデッキに変わる男プラです。

つい先日家にこんなものが届きました。


そう、「ぼくゼロ」の参加賞です。 封筒を元気良く開けすぎて中の手紙を一刀両断してしまったお茶目なプラさんなわけですが、届いたときうれしくてD-allianceの他の3人にこの画像つきで「当たった!」とメールしたんですよ。そしたらk.316から「俺も同じのが当たった!」という内容のメールが・・・ あとで調べるとこの参加賞は全3種類各10名に抽選で当たるとのこと 身内で五分の一って・・・

ツアートライアル関東まで約一週間ですね。いまだにデッキを決められず迷っているsyuraです。
青黒プラント、赤緑迷い家、赤青融解とそれぞれ作ってみましたが優劣をつけられない感じです。

今回は上の3つのデッキについてそれぞれまとめてみます。
各デッキの特徴ー下段簡易考察

赤緑迷い家・・・ダークサイドソウルを入れるか入れないかで構築が大きく変わってくる。またリリース系のカードの枚数などにより奇襲性を上げたものと展開力を重視したものに分かれるなど、重点の置き方次第でデッキタイプが変わる。派生としてゲルボックルや刀匠と合わせたものもある。

序盤の展開とラッパを引けるかどうかがカギだと思います。同系においては先攻の方にやや分があり、後攻側は先攻側をも凌ぐ展開or進撃を捌いてからの反撃が出来るかどうかにかかっているかと。


赤青融解・・・カンノンというわけのわからない力を手に入れたため常にワンキルを狙える。序盤にベースを張り五ターン目までに融解を再改造手術などのドロー系によってハンドに持ってきて出す、というのがこのタイプの基本。ただし、ボトムバーによるネーレウスハーケンを三ターン目にプレイし、翌ターンに前進してカンノンを出すとゲームが終わる。派生として赤青以外の色を混ぜたものもある。

序盤にベースをきちんと張り五ターン目に融解を出すというのが一応理想かと。同系対決になると先に融解を出した方が圧倒的に有利。(つまり先攻側がかなり有利。)対赤緑、対青黒それぞれ相手にする時に必要なカードとデッキに入るベースのカードが多いため微調整が難しい。


青黒プラント・・・以上2つの両デッキをプラントの恩恵を受けた異界のサキュバスで7コスト以下のユニットを除去し、大型はナイトベアでカバーしていき、相手のユニットを捌ききったあと場にいる自分のユニットで突撃していくデッキ。用はコントロール。従来のタイプと違うのは除去ユニットがプラントのおかげでパワーが高くなっている点。

赤緑にはサキュバスを、融解にはナイトベアを握れればなんとかなる。メローカードやローグロングはどちらのデッキにも刺さるためかなり使える。赤緑は勝手にスマッシュを受けてくれるのでかなりスペックの高いユニットになる。問題なのは各プラントが3コストと重い為、張るタイミングを間違えると軽く殺られる。隙を見せてはいけないためプレイングの技術が必要。ナイトメアソルジャーによる回収→投下→回収はかなりひどいです。


いざ書いてみると意外と書くことが沢山あることがわかりました。今回は簡単に特徴とそれぞれのデッキに対する考察を思いつた順に書きましたがこれが全てではなく他の見解なども存在しますのであくまで参考程度に見て下さい。
といったところで以上になります。一応私syuraは毎週土曜日を自分の更新日とします(さっき決めました。)ので今後ともよろしくお願いします。(礼


 

「空3」っていね!

今日は自分が好きな種族である「ドラゴン」について語りたいと思います
東京でここまで積もりそうな雪は今年初めてじゃないですかね。



どうも、雪ではしゃぐ都会っ子、プラです。



雪といったらやっぱりKanonですね。



初めてやったその手のゲームなのでプラとしては特別思い入れが強いです。





さて今回は以前紹介した「プラ式黒単」の改造型「プラ式観音~もはやプラ式といえるほどのものじゃない~」をご紹介いたします。



『プラ式観音~もはや(ry』



赤   12枚



フレイムフライ 3枚

灼熱戦鬼煉獄丸 3枚

観音様 3枚

スカーレットシャワー 3枚





黒   25枚



グラッジ 3枚

フォビドゥン 3枚

吸血童子 2枚

用心棒ラルフ 3枚

禁断の病棟 3枚

鏡像の魔城 3枚

悪魔の掌 3枚

石化の呪法 3枚

黒き冥王の門 2枚



多色  3枚



ブリッツクリーグ 3枚











序盤魔城+1コストユニットでハンデスし観音で一気に7点打ち込むというデッキです。

観音の効果スタックで敵軍の自分のユニット(フレイムフライかグラッジ)を石化で潰すとラルフ様がリリースされスマッシュ3になります。カッコイイですね。



でもこのデッキ脳内構築のデッキで一回も回して無いから回る保証なんてカケラもないんですがねwww

Admin    Write    Res
忍者ブログ [PR]