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2017/04
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どーも、ありすですー。寝落ちしてたらこの時間でした。 反省反省(。-∀-)フー

さて、今回もMISSONを頂きました。それは…

「『海上遊技場地下発進基地』を使ったデッキを考えよ。」(投稿者:ひつじさん)


またこういう難しいものをさらっと… と、愚痴を言う前にどんなカードか見てみましょう。


海上遊技場地下発進基地 使用コスト:青2無2 ベース(プラント)

●[青2無4このカードをフリーズする]《ノーマル》あなたは自分の手札かプランゾーンにある使用コストX*3以下のユニットを1枚選び、このカードと同じラインのユニットのないバトルスペースの対象のスクエアにリリース状態で置く。
Xはあなたのベーススペースのスクエアにある属性「プラント」のベースの枚数と等しい値である。

ベーススペースに「プラント」とついたカードが置いてあると3コスト→6コスト→9コストまで飛ばせるベースですね。

説明は簡単にして早速デッキを見ていきましょう。


「海上の変態デッキ ~普通はこうは組まないだろ~」


ユニット
《融解戦鬼灼熱王》*3

ベース
《爆発兵器実験場》*3

ストラテジー
《いいだろう、かかってこい》*2
 

ユニット
《七つの海の王子》*3
《蒼火星ハイドロパルス》*3
《蒼海星ネプチューンロッド》*1
《古物商人クレイン・ホーマー》*2
《蒼重星グランシザース》*3
《醸造商人プラヴァ・ビル》*3
《B-tan博士》*1

ベース
《ワームホール研究所》*3
《海上遊技場地下発進基地》*3
《体感式三次元投影シアター》*1

ストラテジー
《バードマン・ソウル》*3
《ゲーム・オーバー》*3
《ダークサイド・ソウル》*3


え、何このデッキ…?考えて作ったの…?適当な事をやるなよ…。(´・ω・`)
           ↑
そんな心の声が聞こえてきそうですが、これは考えて作ってますよ!安心してください!
では採用カードの解説へ行きましょう!!!(元気よく)

○爆発兵器実験場:プラントって聞いた瞬間に思いついたカードでした。3枚プラントが張ってあると9000火力まで飛ばすことができます。ただし、赤3が常に捻出できるわけではなく試合中1回使えるかな?ぐらいです。リリースインベースのおかげでユニットを相手に出させて攻めるというプランが使えるのが大きな魅力ですね。

○融解戦鬼灼熱王:赤1で出せる大型ユニットです。上記の爆発兵器実験場の赤エネルギーをどうやって生み出そうかなー?と考えたら出てきました。スクエア対象に取りづらい、ベースを破棄できるという点から見ても相性はバッチリです。

○いいだろう、かかってこい:おそらく何故採用されたのか一番謎なカードだと思われます(笑)。
こいつの役目は相手の計算を狂わせる、ただそれだけです。

○蒼海星ネプチューンロッド:ちょっとこいつの効果を読んでください。

このカードがプレイされてスクエアに置かれた時、あなたは自分の手札にある使用コスト3以下のベースを1枚まで選び、ベースのない持ち主のベーススペースのスクエアにリリース状態で置く。

読みましたか?読みましたね!?

注目すべきは「あなたは自分の手札にある使用コスト3以下のベースを1枚まで選び、」の部分です。何と3コスト以下のベースであればいいのです。色の指定がありません。
僕が爆発兵器実験場を採用した理由もそこにあります。ただ枠がないため、1枚になってますがホントはもう一枚入れたい…。(´・ω・`)

○古物商人クレインホーマー:コイツの役割はスクエア対象からユニットを逃がすことです。1枚でもいいかなーと思いましたがホーマーループしたかったので2枚。

○体感式三次元投影シアター:ベースをコピーするベースです。それだけ…・゜・(ノД`)・゜・


採用しなかったカード:特に思いつきません。言われればかいせちゅします。(噛んだ
ヽ(;▽;)ノ)

 

それではみなさま良き夢を。See you next Wednesday!!!

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